2010年09月05日

中川五郎・島崎智子「鰹節ツアー」番外編

緊急告知です。
三八屋のリ・オープンを記念して、中川五郎さんと島崎智子さんのライブが決まりました。

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中川五郎・島崎智子「鰹節ツアー」番外編

・2010年9月22日(水)午後6時開場7時開演
・投げ銭・・・飲食代は別途必要です(一般営業です)

9月20日から28日にかけて国内各地でほぼ毎日開催される「鰹節ツアー」(何で鰹節?)。その合間に『番外編』として、なんと投げ銭!でのライブです。

com-cafe三八屋でゆったりとお二人の歌を楽しんでください。



中川五郎 http://www.goronakagawa.com/
1949年大阪生まれ。60年代半ばからアメリカのフォーク・ソングの影響を受けて、曲を作ったり歌ったりし始め、68年に「受験生のブルース」や「主婦のブルース」を発表。70年代に入ってからは音楽に関する文章や歌詞の対訳などが活動の中心に。90年代に入ってからは小説の執筆やチャールズ・ブコウスキーの小説などさまざまな翻訳も行っている。アルバムに『終わり・始まる』(69年)、『25年目のおっぱい』(76年)、『また恋をしてしまったぼく』(78年)など。2004年には26年ぶりのアルバム『ぼくが死んでこの世を去る日』をリリースし、最新アルバムは2006年の『そしてぼくはひとりになる』(シールズ・レコード)。



島崎智子(しまさき ともこ)http://.8-shimasaki-8.com/
シンガーソングライター。2005年のデビュー以来3年間に渡り、ピアノ弾き語り3部作を発表。2008年4th.アルバム「姿」リリース。他、短編映画の音楽制作と主演。参加作品は、「そとはあめ」作:冨岡のどか(2007年)、「泣けない女」作:武尾秀幸(2008年)。現在、東京隔月ライブ [ピアノ屋すっぽんぽん]を軸に全国各地で弾き語り中。
posted by 星野博 at 15:27| Comment(1) | TrackBack(0) | news........お知らせ

宮前三八市広場

なんで三八屋?
どうして3?8?
こんな声をまた良く聞く。いずれ説明もするとして、そのいわれのヒントがここ、「宮前三八市広場」。
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命名は延藤安弘先生だ。
尾張国一宮、真清田神社の前にある。

com-cafe三八屋の夜のようす

リージョナルブレインズの谷口庄一さんが、com-cafe三八屋の夜のようすを写してくださった。

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ロフトへの階段途中から。

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店内南東、立ち飲み部分への入口あたりから。

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これは本町通り側の正面入口。

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これは南西方面からの全体像。

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旧三八屋入口付近。現在は立ち飲みコーナーとなっている。

谷口さん、ありがとうございます。
posted by 星野博 at 13:44| Comment(1) | TrackBack(0) | news........お知らせ

ディジュリドゥ演奏のテスト

9月2日には、ミックさんがディジュリドゥの演奏をして、音響の響き具合なども調べてみた。

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2階から吹くと、BGM的にはいいが、もう少し迫力がほしい。
1階入口の前で吹いてもらう。外にも出てみたが、そんなに洩れてはこない。

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ミックさん、ありがとう。

パーティもあり

平常営業3日目はパーティが満載だった。

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10代から20代の学生さんや就労を目指している人たちと、その先生、講師がセミナーの打上というか交流会というかで利用してくれた。

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これはそのセミナー講師の谷口庄一さん撮影による料理(一部)。

この日は壮行会の2次会のグループも飲みに来てくれて、ほぼ満席、カウンターの立ち席も満員で大忙しだった。

パーティはかなりフレキシブルに値段設定ができるので、もっと色々に利用してもらえればうれしいな。

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今晩のおつまみ、価格はまだ暫定的だが、どれも「美味しいよ!」とカフェおじさまも言っています。